Abbeyに恋して そわかのイギリス留学情報Navi

バース留学経験者そわかが語る、イギリス留学のリアルとヒント🇬🇧

イギリス留学生のアルバイト事情!探し方から時給、おすすめの職種まで

※当ブログではプロモーションを利用しています

イギリス留学生のアルバイト事情!探し方から時給、おすすめの職種まで

 

 

 

【序章】留学中のアルバイト、やる?やらない?リアルな実情と可能性

「イギリス留学中、アルバイトってできるのかな?」 「勉強や課題と、うまく両立できるんだろうか…」 「そもそも、私の英語力で雇ってくれる場所なんて、あるんだろうか…?」

こんにちは!元イギリス留学生のそわかです。「Abbeyに恋して そわかのイギリス留学情報Navi」へ、ようこそお越しくださいました。

留学という大きな挑戦の中で、「現地で働く」という選択肢は、期待と同時にたくさんの不安を伴いますよね。

 

私自身は、バースでの留学生活では学業に専念することを選び、アルバイトはしませんでした。しかし、私の周りには、生活費のため、社会経験のため、あるいは英語力を実践の場で鍛えるためと、様々な目的でアルバイトに励んでいる友人がたくさんいました。

 

彼らの姿を見ていて感じたのは、アルバイトは単にお金を稼ぐための手段ではなく、大学の教室とは全く違う、もう一つの「最高の学び舎」だということです。社会と直接つながり、現地の人々と肩を並べて働き、教科書には載っていない生きた英語を学ぶ。それは、留学生活を何倍にも豊かにする、かけがえのない経験なのだと感じました。

 

そして、この記事の冒頭で、私があなたに一番お伝えしたい大切なこと。それは、必ずしも流暢な英語力だけが、働くための武器になるわけではない、ということです。

信じられないかもしれませんが、私の友人には、中学生レベルの英語力で、現地の美容室で働き始めた、驚くべきパワフルな男性がいました。彼の感動的なお話も、後ほど詳しくご紹介しますね。

この記事では、イギリスで働くための絶対的なルールから、仕事の探し方、イギリス流の履歴書(CV)の書き方、そして気になる時給事情まで、私の友人たちのリアルな体験談を交えながら、日本で一番詳しく、そして丁寧に解説することをお約束します。

あなたのイギリスでの挑戦が、実り多きものになるように。さあ、一緒に見ていきましょう。

 

✨関連記事はこちら👇

ukabbey.harutasowaka.com

ukabbey.harutasowaka.com

 

 

 


【第1章】最重要!学生ビザで働くための「絶対ルール」を知ろう

イギリスで働く上で、何よりも先に理解しなければならないのが、学生ビザ(Student Visa)に定められた労働のルールです。ここを間違うと、最悪の場合、ビザを取り消されて強制送還…なんていう事態にもなりかねません。少し堅い話になりますが、自分の身を守るために、絶対に覚えておいてください。

 

1-1. 労働時間の制限:週20時間の壁

 

  • 学期中(Term-time): 学位取得コース(学部や大学院など)に在籍している留学生は、原則として週20時間まで【学校によっては週15時間までが推奨のところもある】の就労が許可されています。学位以下のコース(例:一部のファウンデーションコースなど)の場合は、週10時間までに制限されるので、ご自身のコースがどちらに該当するか、CAS(入学許可確認書)や大学の資料で必ず確認しましょう。「1週間」は、通常、月曜日から日曜日までの7日間で計算されます。

  • 休暇中(Vacation periods): 大学が定める公式な休暇期間(クリスマス休暇、イースター休暇、夏休みなど)は、時間制限なくフルタイムで働くことが許可されています。この期間に集中して働き、学期中の生活費や旅行資金を稼ぐ学生は非常に多いです。

 

1-2. 禁止されている仕事の種類

 

自由に見える留学生のアルバイトですが、いくつかの職種は明確に禁止されています。

  • 自営業(Self-employment): フリーランスのデザイナーやライターとして個人的に仕事を受ける、といった働き方はできません。

  • プロのスポーツ選手やスポーツ指導者

  • エンターテイナー(俳優、ミュージシャン、ダンサーなど)

  • 正社員としての常勤雇用

  • その他、医師や歯科医師(トレーニング中の場合を除く)など

 

1-3. 働くための必須アイテム「National Insurance Number (NIナンバー)」

 

イギリスで合法的に働き、税金や社会保険料を納めるためには、**National Insurance Number(NIナンバー)**という個人番号が絶対に必要です。これは、あなたがイギリスに到着してから、オンラインで申請します。

【NIナンバー取得のステップ】

  1. 申請サイトへアクセス: 英国政府の公式サイト(GOV.UK)の「Apply for a National Insurance number」ページから申請を開始します。

    gov.uk

  2. 必要情報の入力: 氏名、生年月日、国籍、ビザの種類、イギリスでの住所などを入力します。

  3. 身分証明:

    • パスポートやBRPカード(Biometric Residence Permit - 現地で受け取る滞在許可証)の画像をアップロードするよう求められます。

    • スマートフォンで、指示に従って自分の顔と証明書類を撮影するプロセスもあります。

  4. 申請完了と待機: 申請が完了すると、参照番号が記載された確認メールが届きます。その後、通常は数週間で、NIナンバーが記載された手紙が郵送されてきます。

  5. 注意点:

    • すぐに申請を! 渡英して住所が決まり、BRPカードを受け取ったら、できるだけ早く申請しましょう。NIナンバーが届くまでは、正式に働き始めることができない場合が多いです。

    • 大学の住所は使わない! NIナンバーの手紙を受け取る住所は、必ずご自身の寮やフラットの住所にしてください。大学の住所を記載すると、手紙が本人に届かず返送されてしまいます。

 

1-4. 税金と、あなたの権利「最低賃金

 

  • 税金(Income Tax): イギリスでは、年間の個人所得が一定額(Personal Allowanceと呼ばれ、毎年変動します)を超えない限り、所得税はかかりません。週20時間以内のアルバイトでは、この非課税枠内に収まることがほとんどですが、夏休みにフルタイムで働いた場合などは、給与から税金が天引きされることがあります。

  • 最低賃金(National Minimum Wage): イギリスでは、働くすべての人の権利として、法律で最低賃金が定められています。不当な低賃金で働かされることのないよう、最新の時給を必ず知っておきましょう。これは年齢によって異なります。

    【2025年8月現在の最低賃金(時給)】

    • 21歳以上:£12.21

    • 18歳〜20歳:£10.00

    • 18歳未満:£7.55

もし、これ以下の時給を提示された場合は、その職場は法律違反を犯している可能性が高いので、絶対に働いてはいけません。

 

 

 


【第2章】仕事の探し方、完全ガイド!自分に合ったルートを見つけよう

さて、ルールを理解したところで、いよいよ実践編です。イギリスでの仕事探しは、様々な方法があります。オンラインとオフライン、両方をうまく組み合わせるのが成功への近道です。

 

2-1. オンラインで効率的に探す

 

インターネットは、最も多くの求人情報が集まる場所です。

  • 留学生向け専門サイト:

    • StudentJob UK: 学生向けのパートタイム、インターンシップ、休暇中の仕事に特化した、非常に使いやすいサイトです。

      www.studentjob.co.uk

    • E4S (Employment 4 Students): こちらも学生向け求人サイトの最大手の一つ。職種や地域の絞り込みがしやすく、情報量も豊富です。

      www.e4s.co.uk

  • 大手求人サイト:

    • Indeed UK: 世界最大の求人検索エンジン。キーワードに「Part-time」や「Student」と入れて検索すると、膨大な数の求人が見つかります。

      www.indeed.com

    • Reed.co.uk / Totaljobs: イギリス国内で非常に人気の高い大手求人サイト。専門職からカジュアルな仕事まで、幅広くカバーしています。

      www.reed.co.uk

  • 日系コミュニティサイト:

    • MixB: 在英日本人向けのクラシファイドサイト。日本食レストランのホールスタッフやキッチンハンド、日系企業でのオフィスワークなど、日本語環境の仕事を探している場合に非常に役立ちます。

      uk.mixb.net

 

2-2. オフラインで足で稼ぐ(アナログだけど効果絶大!)

 

デジタル時代だからこそ、アナログな方法が意外な成功に繋がることもあります。

  • 大学のキャリアセンター / Job Shop: 学内にある、学生の就職やキャリアをサポートしてくれる部署です。留学生のビザの条件を理解した上で、安全なアルバイト先を紹介してくれる、最も信頼できる相談先と言えるでしょう。

  • "CVドロップ"(飛び込み作戦): これは、印刷したCV(履歴書)を何枚も用意して、働きたいと思うカフェやレストラン、ショップに直接「スタッフを募集していませんか?(Are you looking for any staff at the moment?)」と配って歩く、という方法です。熱意が直接伝わりやすく、求人を出していないお店でも「ちょうど人が欲しかったんだ!」と、その場で面接に繋がることもあります。

  • お店の窓の"Staff Wanted"の貼り紙: 基本中の基本ですが、最も確実な方法です。街を歩くときは、ただウィンドウショッピングをするだけでなく、「求人募集」の貼り紙がないか、常にアンテナを張っておきましょう。

 

2-3. 人脈をフル活用する

 

友人や大学の先生、寮の仲間からの紹介。結局のところ、これが一番早く、そして良い仕事に巡り会える方法かもしれません。「今、私のバイト先が人を探してるんだけど、興味ある?」といった会話から、トントン拍子に話が進むケースは非常に多いです。

 

 

 


【第3章】イギリス流!「勝てるCV(履歴書)」の書き方パーフェクト講座

イギリスのCV(Curriculum Vitae)は、日本の定型的な履歴書とは全くの別物です。自分を積極的に売り込むための「マーケティング資料」だと考えてください。

 

3-1. CVの基本構造と絶対ルール

 

  • 長さ:A4用紙1枚、多くても2枚以内に収めるのが絶対です。

  • フォーマット: 決まった形式はありませんが、以下の構成が一般的です。

    1. Personal Details(個人情報)

    2. Personal Profile(自己PR)

    3. Work Experience(職務経験)

    4. Education(学歴)

    5. Skills(スキル)

    6. References(推薦人)

  • 【重要】NG項目: 日本の履歴書と違い、年齢、性別、国籍、そして顔写真は(特に求められない限り)記載してはいけません。 これらは差別につながる可能性があるため、含めないのがイギリスでの常識です。

 

3-2. 各項目の具体的な書き方(例文付き)

 

  • Personal Details(個人情報):

    • 名前(フォントを大きくして目立たせる)

    • 住所(イギリス国内の住所)

    • 電話番号(イギリスの携帯番号)

    • メールアドレス

    • (任意)LinkedInのプロフィールURLなど

  • Personal Profile(自己PR):

    • CVの冒頭で、あなたがどんな人物で、どんなスキルを持ち、どんな貢献ができるのかを3〜4行で要約する、最も重要な部分です。

    • 例文(カフェの仕事に応募する場合):

      A highly motivated and friendly university student with excellent communication skills, currently studying Media at the University of Bath Spa. Quick to learn, thrives in a fast-paced team environment, and is passionate about delivering outstanding customer service. Seeking a part-time Barista position to contribute to a positive customer experience.

  • Work Experience(職務経験):

    • 新しい順に記載します。アルバイト経験がない場合は、ボランティアやインターンシップの経験でも構いません。

    • 単に「何をしたか」ではなく、**「何を達成したか(achieved)」**を意識して書きましょう。その際に、「Managed(管理した)」「Coordinated(調整した)」「Improved(改善した)」「Increased(増加させた)」といった、**力強い動詞(Action Verbs)**を使うのがポイントです。

    • 日本の飲食店でのアルバイト経験を例にすると…

      [Good] Greeted customers, took orders, and served food and drinks. [Better] Provided friendly and efficient service to over 50 customers per shift in a busy restaurant environment. Praised for quick problem-solving skills and maintaining a positive attitude under pressure.

  • Education(学歴):

    • こちらも新しい順に。大学名、専攻、在学期間などを記載します。

  • Skills(スキル):

    • Languages: Japanese (Native), English (Upper-Intermediate, IELTS 6.5) のように、語学力を具体的に示します。

    • IT Skills: Microsoft Office (Word, Excel, PowerPoint)など、使えるソフトを記載。

    • Soft Skills: Communication, Teamwork, Problem-solving, Time managementなど、応募する仕事に関連するものを挙げます。

  • References(推薦人):

    • 通常は「Available upon request(ご要望に応じて提出します)」と記載するだけでOKです。

 

3-3. 熱意を伝える「カバーレター」の重要性

 

CVに添える、あなただけの「志望動機書」です。なぜこの店で、この仕事がしたいのか。自分のどんな経験やスキルが、この店に貢献できるのか。CVだけでは伝えきれないあなたの熱意と人柄を、A4用紙1枚にまとめます。特に応募者が多い人気の仕事では、このカバーレターが合否を分けることもあります。

 

 

 


【第4章】英語力はどれくらい必要?レベル別おすすめ職種【友人たちの体験談】

「でも、結局のところ、私の英語力でどんな仕事ができるの?」 これが、皆さんが一番知りたいことかもしれませんね。私の友人たちのリアルな体験談を元に、レベル別のおすすめ職種をご紹介します。

 

4-1. 英語力に自信あり!コミュニケーションが武器になる職種

 

ある程度の日常会話がスムーズにできるなら、お客様と直接関わる接客業に挑戦できます。

  • 友人の体験談①(飲食店): 私の友人たちの多くは、レストランやカフェのウェイター/ウェイトレスとして働いていました。お客様から注文を取ったり、メニューについて説明したり、世間話をしたりと、やはり中級以上のスムーズな英会話能力は必要だったようです。でもその分、生きた英語に毎日触れられるので、スピーキング力は飛躍的に伸びると言っていました。イギリスにはチップの文化があるので、良いサービスを提供すればお給料にプラスアルファの収入が期待できるのも、大きなモチベーションになっていたようです。

  • その他のおすすめ職種:

    • 売店の販売員(Sales Assistant): アパレルショップや雑貨店などで、接客やレジ打ち、品出しをします。ファッションや好きなブランドのお店で働ければ、楽しさも倍増ですね。

    • カフェのバリスタ コーヒーを淹れる技術も学べます。常連さんと顔見知りになりやすいのも魅力です。

    • 大学の学生アンバサダー: オープンキャンパスで高校生を案内したり、大学のイベントを手伝ったりする仕事。時給も比較的高く、大学への貢献にも繋がります。

 

4-2. 英語力はこれから!コツコツ働ける職種

 

「まだ、お客様と話すのは少し怖いかも…」という方でも、心配いりません。会話よりも、作業がメインの仕事もたくさんあります。

  • キッチンハンド(調理補助): レストランやカフェのキッチンで、皿洗いや簡単な調理の補助をします。シェフや他のスタッフとのコミュニケーションは必要ですが、お客様と直接話すことはありません。

  • ホテルの清掃員(Cleaner / Housekeeping): 決められた手順で、客室や共用スペースを清掃します。一人で黙々と作業することが多い仕事です。

  • 倉庫作業員(Warehouse Operative): 通販サイトの倉庫などで、商品のピッキングや梱包作業をします。

まずはこうした職種で働きながら、徐々に英語環境に慣れていき、自信がついたら接客業にチャレンジする、というステップアップも、とても賢い選択肢だと思います。

 

4-3.【希望の光】専門技術があれば、英語力は後からついてくる!

 

そして、私が皆さんに一番伝えたい、希望の物語がこちらです。

  • 友人の体験談②(美容師): 私の友人の中に、美容師の技術をさらに磨くためにイギリスへ留学していた男性がいました。彼は、日本の美容室で数年間働いた経験と、確かな技術を持っていました。しかし、渡英当初の彼の英語力は、正直に言って中学生レベルで、ほぼゼロに近い状態でした。

    誰もが「仕事を見つけるのは難しいだろう」と思っていました。しかし、彼は諦めませんでした。自分の作品集(ポートフォリオ)とCVを持って、ロンドン中の美容室を何軒も訪ねて回ったのです。そして、ある一軒のサロンのオーナーが、彼の技術と、何よりその熱意に心を動かされ、「アシスタントとして働いてみないか?」と声をかけてくれたのです。

    働き始めた当初は、お客様との会話はもちろん、同僚とのコミュニケーションにも本当に苦労したそうです。専門用語や接客で使うフレーズを、毎日必死でノートに書いて覚えたと言っていました。 でも、彼には「技術」という、言葉を超えたコミュニケーションツールがありました。彼の丁寧な仕事ぶりと、お客様を綺麗にしたいという真摯な態度は、言葉が不十分でも、確かにお客様と同僚の心に届いていました。数ヶ月後には、彼を指名するお客様も現れ、サロンにとって不可欠な存在になっていったのです。

 

【あなたへのメッセージ】

この話からわかるのは、英語力はもちろん大切だけれど、それだけが全てではない、ということです。美容師、プログラマー、デザイナー、料理人、ネイリスト…。もしあなたが、何か一つでも「手に職」と言える専門技術や、情熱を注げるものを持っているなら、それは言葉の壁を越える、最強の武器になります。自信を持って、その扉を叩いてみてください。

 

 

 


【第5章】気になる時給とお金の話

  • 2025年現在の最低賃金(再掲):

    • 21歳以上:£12.21

    • 18歳〜20歳:£10.00

  • 職種別の時給の目安: ほとんどの学生向けアルバ- イトは、この最低賃金からスタートします。ロンドンでは、生活費が高い分、少しだけ時給が高く設定されていることもあります(例:£12.50〜)。 オフィスでの事務作業(アドミン)や、自分の専門知識を活かせる家庭教師(Tutor)などは、比較的高時給(£15〜)を狙えることもあります。

  • 給与の受け取り方と給与明細(Payslip): 給与は、通常、週払いか、2週間ごとに、あなたの銀行口座に振り込まれます。その際に受け取る給与明細(Payslip)には、総支給額(Gross Pay)から、所得税(Income Tax)や国民保険料(National Insurance)が差し引かれた、手取り額(Net Pay)が記載されています。


【終章】アルバイトは、留学生活を豊かにする「最高の教室」

留学中のアルバイトは、確かにお金を稼ぐための重要な手段です。でも、その価値は、決して時給だけで測れるものではありません。

教室では決して学べない、生きたブリティッシュ英語のシャワー。 様々なバックグラウンドを持つ同僚やお客様との、心温まる交流。 責任を持って仕事をやり遂げることで得られる、社会人としての経験。 そして何より、「自分の力で、異国の地で生活している」という、揺るぎない自信。

これら全てが、アルバイトという「最高の教室」で得られる、かけがえのない学びです。

英語力に自信がなくても、あなたに合った働き方、あなたを必要としてくれる場所は、必ず見つかります。この記事が、あなたの留学生活をさらに豊かにするための一歩を踏み出す、小さな勇気となれたなら、これ以上に嬉しいことはありません。

あなたの挑戦を、心から応援しています!

 

✨関連記事はこちら🔻

ukabbey.harutasowaka.com

ukabbey.harutasowaka.com

ukabbey.harutasowaka.com